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プラズマフォースとは?

プラズマイオンがボディーにコーティング皮膜を形成し、一度塗布するだけで、長期間の撥水制・防汚効果を実現!
それが従来のコーティング剤の概念を変えた「プラズマフォース」です。
なんと、コーティング皮膜は自ら再生する能力を持っているため、自浄作用が長期間継続!そのため、一度ご利用いただくと、水洗いするだけで愛車はいつもピカピカに!
しかも、ボディーだけでなく外面ガラスやアルミホイールにも使用可能。これ一本で、ボディーから足回りまで、あなたの愛車は新車同様に輝き続けます!

プラズマフォースの特徴
今までにない撥水性・防汚効果を実現!
プラズマフォースは、プラズマイオン水を含んでいるため、ボディーに荷電(電気を帯びた)コーティング皮膜を形成することができます。それにより、高い撥水効果を発揮し、しかも静電気を抑えるため、ほこりなどが密着することもありません。また、どのような色の車にも塗布することができます。
車のあらゆる個所を完全コーティング
ボディーだけでなく、ガラスの外面やホイール部(メッキ)、タイヤなど車のあらゆる個所にご利用いただくことが可能です。
特にガラス面に塗布していただくと、ガラス特有のぎらつきを抑え、非常に高い透明度を実現します。
水洗いだけで輝きが戻ります
プラズマフォースを使用すると、荷電コーティング皮膜が形成されます。そのため、ほこりや水あかが付着しても、水洗いだけで、皮膜と共に汚れを綺麗に洗い流すことができるのです。
ウォータースポットからボディーを保護
雨が降った後など、ボディーに水滴の跡がシミになっている光景を見たことはないでしょうか?
それらは「ウォータースポット」と呼ばれ、水が付着した後によく拭き取らなかったために起こります。プラズマフォースは、表面に荷電コーティングを皮膜することによって、シミになる水滴跡、ウォータースポットから保護する働きも持っています。
レンズ状の水滴に太陽光が照射されることで光の焦点ができます。この現象によって、塗装表面が傷み、くすみや水あかの原因になるのです。
プラズマフォースを塗布することで、太陽光が変化し、光の焦点が集まらないことでウォータースポットの発生を抑えられます。
プラズマフォースのメカニズム
ボディーに塗布するだけで、表面に荷電コーティング皮膜を形成する。それが、プラズマフォースの最も大きな特徴です。
ボディー表面に皮膜が形成されることで、水あかやほこりが付着しても、皮膜と共に汚れが剥がれます。
では、プラズマフォースがどれほどの効果を持っているのか。以下の実験結果をご覧ください。
コーティング作業

汚れが落ちる

イオンコート皮膜の再生
プラズマフォースが成形する荷電コーティング皮膜は、みずから再生する働きを持っています。そのため、汚れと共に剥がれ落ちても、コーティング能力が落ちることはありません。

プラズマフォースの耐久性テスト評価
プラズマフォースの耐久性を測るためのテストを実施しました。
当テストでは、プラズマフォースを塗布した車に、人工汚染水(酸化チタン1mgを精製水1リットルに分散させたもの)を、雨水を想定した状態(0.5気圧)で24時間流した後、さらに24時間放置し乾燥。その後に、清水を0.5気圧で5分間流し、汚染物除去の状態、および塗装面の光沢変化を観察しました。
※この工程を1サイクルとして、塗装面の汚染物の除去状態および、光沢がなくなるまでを観察し、サイクル数で耐久性を評価します。
| 耐久性評価結果 | |
|---|---|
| プラズマフォースのコーティング有効サイクル | 40サイクル |
| 市販の固形ワックス(カルナバワックス系) | 6サイクル |
| 実質効果日数(推定値) | |
|---|---|
| プラズマフォースの実質効果日数 | 降水日40日+非降水日160日=200日(約7カ月) |
| 市販の固形ワックスの効果日数 | 降水日6日+非降水日24日=30日(約1カ月) |
※降水日20%・非降水日80%の状態で実験しました。
プラズマフォースの種類
- 当社では、用途に合わせて3種類のプラズマフォースをご用意しております。
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- プラズマフォース…プラズマイオン水を配合することで、従来の商品以上の光沢や防汚効果が3カ月間持続します。
- プラズマフォースα…プラズマフォースに改良を加えた商品。6カ月もの長期間、撥水・防汚効果が持続します。
- プラズマフォースクリーン(鉄粉クリーナー+コーティング)…プラズマフォースの撥水・防汚効果に、鉄粉除去効果を加えた商品です。
カーコーティング剤の使い方
カーコーティング剤プラズマフォースの使い方に関しましては、こちらのページからご覧いただけます。

